テーマ別記事目録

結核に関連するテーマ別に記事目録を掲載しております。どうぞご利用下さい。



ア行
 IGRA・・・・・・・・
 
     
一般的知識 結核の基礎知識
結核の常識
結核Q and A
遺伝子タイピング 結核分子疫学の精度を高める結核菌ゲノム情報解析 (「複十字」No.365 2015.11月号)
一塩基多型を利用した新しい結核菌遺伝系統分類法の開発 (「複十字」No.362 2015.5月号)
世界的感染拡大傾向が危惧される結核菌北京型株
国内結核菌型別のための迅速・簡便な反復配列多型(VNTR)分析システム-JATA(12)VNTR分析法の実際ー 雑誌「結核」より
日本、中国、韓国における結核分子疫学担当者会議開催報告雑誌「結核」より
新宿区内全結核患者に対するIS6110RFLP分析の実施と評価 -接触者健診への応用の可能性について-雑誌「結核」より
Mycobacterium aviumタイピングにおけるVariable Numbers of Tandem Repeats (VNTR)法とRestriction Fragment Length Polymorphism(RFLP)法の有用性の比較 雑誌「結核」より
RFLP(IS6110-Restriction Fragment Length Polymorphism)
RFLP分析法
VNTR(Variable Numbers of Tandem Repeats)
結核菌DNA指紋法(RFLP分析)
患者管理の新しい武器―DNA指紋分析―
第1回結核地域分子疫学研究会開催
分子疫学プロジェクト
院内感染対策 英国の院内感染対策を垣間見て(「複十字」No.371 2016.11月号)
医療施設の震災対策−感染症病棟の場合には(「複十字」No.369 2016.7月号)
病院看護師に対する定期的QFT-2G検査の発病予防効率 雑誌「結核」より
結核モデル病床における職員の結核感染モニターの現状 雑誌「結核」より
アンケート調査に基づく結核患者収容モデル病床の運営上の問題点 雑誌「結核」より
職場の結核の疫学的動向ー看護師の結核発病リスクの検討ー 雑誌「結核」より
保健医療関連施設における結核感染予防ガイドライン2005・米国
(Guidelines for Preventing the Transmission of Mycobacterium tuberculosis in Health-Care Settings,2005)
院内感染
・結核院内(施設内)感染防止の手引き(平成26年版)
結核院内感染防止を目的とした複十字病院改修の有効性とその問題点
外来性再感染も含む多剤耐性結核菌による院内集団感染事例について
多剤耐性結核菌による再感染事例の報告を読んで
結核院内感染対策1 , 2
感染予防マスク(N−95マスク)の効果
結核菌感染とN-95マスク -バイオハザード実験室での考え方(「複十字」No.340 2011.9月号)
エイズ/HIV HIV感染者・エイズ患者の現状 −知っていても,分かっていても AIDS IS NOT OVER−(「複十字」No.370 2016.9月号)
2014年HIV感染者・エイズ患者の状況(「複十字」No.364 2015.9月号)
平成26年度世界エイズデーキャンペーンテーマ「AIDS IS NOT OVER〜まだ終わっていない〜」(「複十字」No.359 2014.11月号)
HIV感染症・エイズ予防の取り組み(「複十字」No.340 2011.9月号)>
HIV関連日和見感染症の予防と治療「結核菌感染と発症」
免疫再構築症候群
国際エイズ会議(2008/8/3ー8、メキシコシティ)参加報告
タイ国チェンマイ県におけるUNAIDS理事会開催
ザンビアの住民主導による結核・HIVコミュニティDOTSプロジェクト
「エイズ抗酸菌症治療のための新しい化学療法システムの開発」
・教材集(結核とHIV)
ザンビアでの結核・HIVコミュニティDOTSプロジェクト(複十字No.322 2008.7号)
ASEAN・日本HIV/AIDSワークショップ/カンボジア/2008.2(「複十字No.322 2008.7号)
エイズ予防財団のエイズ予防啓発と検査促進(「複十字」No.317 2007.9号)
(財)エイズ予防財団の啓発活動について(「複十字」No.316 2007.7号)
Living Together−私たちはすでにHIVと共に生きている(「複十字」No.314 2007.3月号)>
・東アジア地域でのエイズ対策

本邦におけるエイズ合併結核の現状
エイズ合併結核の治療
結核とエイズ
TB/HIV Social Science Research 1 , 2
HIV合併結核の発生、進展、対策に関する総合的研究
エイズ結核合併症の現状
日本に於けるHIV感染抗酸菌症の実態
     
疫 学・・・・・・・・   空間的な要素を考慮した疫学研究:地理情報システムと空間疫学の紹介 (「複十字」No.363 2015.7月号) 

カ行
海外の結核対策    ガイドライン・・・   HIV関連日和見感染症の予防と治療より「結核菌感染と発症」 2009年
・超多剤耐性結核に対抗する計画
2009年 
結核診断用核酸増幅法の取り扱いに関するCDC勧告 2009年
・WHOストップ結核戦略の実施方法 国の結核対策ハンドブック 2008年
・CDC「結核に関するよくある質問と回答2007」

・結核医療の国際基準(International Standards for Tuberculosis Care(ISTC)) 2006年
結核と飛行機旅行(予防と対策のガイドライン) 2006年
「米国における結核対策」 米国呼吸器学会、CDC、米国感染症協会からの勧告2005年
保健医療関連施設における結核感染予防ガイドライン2005(米国)
米国胸部疾患学会・CDC・米国感染症学会共同声明「結核の治療」
選択的ツベルクリン反応検査と潜在結核感染症の治療(米国胸部疾患学会・CDC)
感染性結核に接触した人に対する健診ガイドライン
結核菌感染診断のためのQuantiFERON®-TB Gold使用のガイドライン(抄訳)
会議報告 国内会議報告
国際会議報告
研究班報告
WHOプレスリリース
画像診断 Dr. 黒アの胸部画像診断教室No.2 -胸部CT:どうして撮るの?-(「複十字」No.372 2017.1月号
Dr. 黒アの胸部画像診断教室No.1 -胸部単純X線写真:何が見えるの?-(「複十字」No.369 2016.7月号
平成27年度 胸部画像精度管理研究会に参加して(「複十字」No.367 2016.3月号
平成26年度 胸部画像精度管理研究会の報告(「複十字」No.363 2015.7月号
平成26年度胸部画像精度管理研究会に参加して (公財)埼玉県健康づくり事業団(「複十字No.361 2015.2号)
デジタル画像のモニタ評価を実現するために。(胸部画像精度管理研究会の方向性)(「複十字」No.359 2014.11月号)
画像診断の精度を見直す(「複十字No.349 2013.3号)
2010年度胸部画像精度管理研究会報告(「複十字No.342 2012.1号)
平成21年度胸部画像精度管理研究会に参加して
デジタル画像のモニタ診断における課題 
2008年フィルム評価会報告と評価会の改編について
平成19年度 フィルム評価会報告
平成19年度フィルム評価会報告 健診の精度向上を目指して
2006年度 フィルム評価会報告
2006年度 フィルム評価会に参加して
現状の肺癌検診 課題と今後の方向
2005年度 フィルム評価会報告
学会分類
肺結核の再発診断における胸部X線写真の限界  雑誌「結核」より
肺癌CT検診―新しい時代の胸部検診の構築―
胸部CT検診の普及
胸部X線写真の精度管理
肺がん検診―さらなる飛躍をー
結核予防会における肺がん検診の精度管理
肺がん検診「有効」
胸部X線健診受診のある者とない者が結核と診断された際の重症度の比較 雑誌「結核」より
胸部直接・間接撮影の違いと特徴
感染様式 外来性再感染
家族内感染
感染源
胎内感染
結核院内感染対策1 , 2
HIV陰性者における結核の外来再感染発病 雑誌「結核」より
基礎的な研究 結核菌はマクロファージによる殺菌分解機構からどのように回避しているのか?(「複十字」No.368 2016.5月号)
ラットの結核感染においてレチノイン酸口径投与は肺内リンパ球、マクロファージ数の増加とサイトカイン発現を誘導し、病態の軽減に有効である「研究の動向」の「機関誌」より
抗酸菌免疫研究の動向 1997-2005 雑誌「結核」より
最近の海外文献から
結核菌感染におけるサイトカインの役割に関する研究 雑誌「結核」より
抗酸菌レファレンス部
菌検査 結核菌の分子疫学的解析(「複十字」臨時 2011.5月号)
結核研究所 菌バンクの役割(「複十字」337 2011.1月号)
電子顕微鏡による可視化で編纂する「結核菌の歩き方」(「複十字」335 2010.9月号)
発光ダイオードを使用した蛍光顕微鏡による抗酸菌塗抹検査精度  雑誌「結核」より
多剤耐性結核菌におけるRifampicinとRifabutinの交差耐性の検討   雑誌「結核」より
結核菌と非結核性抗酸菌の運搬方法 
「結核菌に関する研究」厚生労働省科学研究補助金(新興・再興感染症研究事業)総合研究報告書
日本の地方衛生研究所、保健所、結核病床保有病院における結核菌の保管と輸送等の設備と技術雑誌「結核」より
日本、中国、韓国における結核分子疫学担当者会議開催報告雑誌「結核」より
人工痰の調整法の検討「抗酸菌レファレンスセンター/細菌検査科」
バクテックMIGT960結核菌薬剤感受性検査用ミジットシリーズ(MIGT AST)および小川標準法によるイソニアジド低濃度薬剤感受性検査の判定不一致に関する検討 雑誌「結核」より
結核菌検査とくに薬剤感受性検査の信頼性に関する研究
抗酸菌
喀痰検査
塗抹検査
培養検査
核酸増幅法
薬剤感受性試験
ナイアシンテスト
最小阻止濃度
結核菌検査における偽陽性
RFLP分析法
結核菌DNA指紋法(RFLP分析)
結核菌検査法の最近の進歩1, 2, 3
rpoB遺伝子と16S rRNA解析による抗酸菌同定の試み 雑誌「結核」より
抗酸菌検査施設に対する結核菌薬剤感受性試験外部精度評価 雑誌「結核」より
検査センターを対象にした結核菌薬剤感受性試験外部アセスメント 雑誌「結核」より
結核菌検査指針の改定
結核菌情報科
結核菌検査の精度管理
抗酸菌レファレンス部
結核感染の診断
潜在性結核感染
2011-'12 潜在性結核感染症患者数減少調査報告書(2014.12)
LTBI届出数推移(2007-'13)
潜在性結核感染症新登録患者数と増加要因に関する全国保健所調査報告書(2013.7)
「インターフェロン-γ遊離試験使用指針」策定に向けて(「複十字」No.356 2014.5月号)
潜在性結核感染症治療指針について(「複十字」No.350 2013.5月号)
Tスポット®.TBについて(「複十字」348 2013.1月号)
Interferon-gamma release assays(IGRAs)の研究課題  雑誌「結核」より
小児における潜在性結核感染症治療のクオンティフェロン®TB-2G応答に及ぼす影響雑誌「結核」より
クオンティフェロンー3G
クオンティフェロンー2G
エリスポット
今村賞受賞記念講演 全血インターフェロンγアッセイによる結核感染診断技術の特性 雑誌「結核」より
「クォンティフェロンは結核感染の疫学を書き換えるか」 インターフェロンγアッセー世界シンポジウム(カナダ,2月)から
ツベルクリン反応
ブースター現象
結核菌感染診断のためのQuantiFERON®-TB Gold使用のガイドライン(抄訳)
結核菌抗原ESAT-6およびCFP-10を用いた結核感染診断法QuantiFERON® TB-2Gの基礎的検討 雑誌「結核」より
集団感染事例における新しい結核感染診断法QuantiFERON® TB-2Gの有効性の検討 雑誌「結核」より
全血インターフェロンγ応答測定法
ツベルクリン反応検査の二段階法
免疫検査科
感染診断技術プロジェクト 
結核感染の治療
予防内服
潜在結核感染治療前のCTスクリーニングの意義について雑誌「結核」より
予防内服
イソニアジドによる潜在性結核治療での肝障害以外の副作用 雑誌「結核」より
イソニアジドによる潜在性結核治療の肝障害 雑誌「結核」より
免疫抑制宿主における結核発病防止
中高年齢者に対するイソニアジドの結核発病予防 雑誌「結核」より
結核の接触者検診によって発見された感染疑いの者に対するヒドラジド予防内服の費用効果分析 雑誌「結核」より
新抗結核薬
選択的ツベルクリン反応検査と潜在結核感染症の治療(米国胸部疾患学会・CDC)
結核症の診断 LAMP法を使った結核迅速診断キット(「複十字」No.339 2011.7月号)
病理剖検輯報を用いた近年(1999-2004)の結核死亡例の診断精度の検討 雑誌「結核」より
肺結核診断時に必要な液体培地による喀痰培養検査の回数 雑誌「結核」より
自覚症状
有症状受診
患者発見
結核の発病
結核の血清診断
肺結核症診断の信頼性、誤診を避ける方策
肺結核診断における炎症反応測定の意義 雑誌「結核」より
結核臨床医からみた市中肺炎診療ガイドライン 雑誌「結核」より
ADA
結核症の治療 V次世代の抗酸菌化学療法の展望 雑誌「結核」より
・結核治療における維持期週2回間欠療法の治療終了2年後の再発について
雑誌「結核」より
リファンピシン耐性イソニコチン酸ヒドラジド感受性結核症の治療成績 雑誌「結核」より
欧米における結核患者の入退院基準および本邦との比較 雑誌「結核」より
標準治療における肝障害 雑誌「結核」より
減感作
肺結核失敗とmiss-management 雑誌「結核」より
国内で未承認の抗結核薬について
ピラジナミドを含む6ヶ月短期化学療法の成績と問題点 雑誌「結核」より
ピラジナミドを含む6ヶ月短期化学療法の有用性に関する研究 雑誌「結核」より
間欠療法
米国胸部疾患学会・CDC・米国感染症学会共同声明「結核の治療」  
新抗結核薬・化学療法プロジェクト
結核症の分類 一次結核症
二次結核症
肺結核
肺門リンパ節結核
腸結核
頸部リンパ節結核
脊椎カリエス
結核の統計・・・・
(日本・世界)
日本の結核蔓延に関する将来予測雑誌「結核」より
結核の統計(日本)
結核の統計(世界)
有病率
罹患率
結核死亡率
年間感染危険率
疫学情報センター
健康診断 「総合胸部検診のあり方」検討委員会報告書の刊行に際して(「複十字」No.371 2016.11月号)
新たな学校結核健診導入による小児結核発見への影響 雑誌「結核」より
結核検診の現状と課題 雑誌「結核」より
胸部X線健診受診のある者とない者が結核と診断された際の重症度の比較 雑誌「結核」より
研修事業 結核対策手法を保健システム強化に応用(「複十字」No.372 2017.1月号)
結核予防会国際研修50年を振り返って(6)-世界の結核制圧の柱は人材育成-我が国の役割と展望(「複十字」No.372 2017.1月号)
国際研修「平成28年度UHC時代における結核制圧コース」に参加して(「複十字」No.371 2016.11月号)
結核予防会国際研修50年を振り返って(5)-結核ラボ国際研修(結核菌検査コース)(「複十字」No.371 2016.11月号)
結核予防会国際研修50年を振り返って(4)-JICA結核国際研修対策コースの最近のエピソードと今後の展望-(「複十字」No.370 2016.9月号)
結核予防会国際研修50年を振り返って(3)-結核国際研修の裏話-(「複十字」No.369 2016.7月号)
結核予防会国際研修50年を振り返って(2)-JICA結核国際研修のコースの変遷-(「複十字」No.368 2016.5月号)
結核予防会国際研修50年を振り返って(1)(「複十字」No.367 2016.3月号)
平成27年度医療技術等国際展開推進事業 日本の感染症対策・精度(対策コース)および結核菌検査技術(ラボコース)研修(「複十字」No.365 2015.11月号)
結核国際研修50周年記念式典・シンポジウム(「複十字」No.346 2012.9月号)
結核菌検査の国際的人材育成とその成果 雑誌「結核」より
結核対策国際協力いろんな形(「複十字」No.317 2007.7月号)
国内研修
国際研修
抗結核薬 結核医療の基準改正について(「複十字」No.346 2016.3月号)
V次世代の抗酸菌化学療法の展望  雑誌「結核」より
新結核薬の開発状況、大塚製薬の新薬OPC-676831について
一次結核薬
薬剤の選択
イソニコチン酸ヒドラジド
エタンブトール
エチオナミド
エンビオマイシン
カナマイシン
シプロフロキサシン
ストレプトマイシン
ニューキノロン
パラアミノサリチル酸
ピラジナミド
プロチオナミド
リファンピシン
新抗結核薬
エイズ抗酸菌症治療のための新しい化学療法システムの開発」
新抗結核薬・化学療法プロジェクト
高齢者の結核 高齢者の結核に(「複十字」No.366 2016.1月号)
地域とつくる!高齢者施設の結核対策 -高齢者施設結核対策ガイドライン・結核啓発媒体の作成を通じて-(「複十字」No.364 2015.9月号)
高齢者結核の疫学的検討雑誌「結核」より
病理剖検輯報を用いた近年(1999-2004)の結核死亡例の診断精度の検討 雑誌「結核」より
高齢者の肺結核(高齢者の呼吸器感染症・呼吸器疾患より)
高齢者の結核症(ハイリスク結核対策より)
中高年齢者に対するイソニアジドの結核発病予防 雑誌「結核」より
高齢者施設における結核発病実態 雑誌「結核」より
老人保健施設における結核の早期発見に影響する要因 雑誌「結核」より
特別養護老人ホームにおける結核感染予防対策および結核発病調査 雑誌「結核」より
老人施設における結核集団感染対策
老人施設での結核予防

サ行
COPD・・・・・・・
第9回呼吸の日記念フォーラム(2016) “肺の健康 みんな知ろうCOPD(慢性閉塞性肺疾患)”(「複十字」No.369 2016.7月号)
・安定期COPDの管理における憎悪予防の重要性 (「複十字」359 2014.11号)
 
・21世紀の現代病;睡眠時無呼吸症候群(SAS)(「複十字」358 2014.9号)
 
・呼吸器不全今昔物語−結核後遺症と現在の結核(「複十字」357 2014.7号)
 
・慢性呼吸器不全の方のよりよいケアを目指して−複十字病院2C病棟(医療型療養病棟)について
(「複十字」357 2014.7号)
 
・「きよせ吸入療法研究会」と地域病薬連携について(「複十字」356 2014.5号)
 
・健康日本21(第2次)とCOPD(「複十字」 2014.1号)
  
施設内感染 老人保健施設入所者の結核対策−リスクマネージメントの視点で− 雑誌「結核より」
院内感染
高齢者施設における結核発病実態 雑誌「結核」より
老人保健施設における結核の早期発見に影響する要因 雑誌「結核」より
特別養護老人ホームにおける結核感染予防対策および結核発病調査 雑誌「結核」より
結核院内感染防止を目的とした複十字病院改修の有効性とその問題点
外来性再感染も含む多剤耐性結核菌による院内集団感染事例について
多剤耐性結核菌による再感染事例の報告を読んで
結核院内感染対策1  2
集団感染 集団感染事例における初発患者の職業の影響  雑誌「結核」より
接触者健康診断の手引き
「結核集団発生の対策に関する自由集会」に参加して
結核感染診断法クォンティフェロン®TB-2Gを用いた外国人集団における集団感染疑い事例の検討 雑誌「結核」より
集団感染事例への新技術の応用-自由集会開催-
集団感染
高知市中学校の大規模な集団感染と建築構造の関連について
外来性再感染も含む多剤耐性結核菌による院内集団感染事例について
集団感染事例における新しい結核感染診断法QuantiFERON® TB-2Gの有効性の検討 雑誌「結核」より
   
西欧の結核対策 海外文献紹介
米国スタディツアー報告(パート2)−CDCの役割と活動−
米国スタディツアー報告−低蔓延下の現場を探る!
結核低まん延国における結核の根絶に向けて ヨーロッパの結核対策の枠組み

ロンドンにおける結核対策の現状と今後の展望
ロンドンスタデイツアー報告
英国リーズスタディツアー報告
予算を削減し努力を怠れば、結核は再興する 軽視から根絶へ −米国における結核根絶戦略−
米国低まん延地域での結核根絶を目指して −結核根絶審議会勧告−

先進国(米国)結核対策スタデイツアー報告1 , 2
ニューヨークのDOT
ニューヨークの結核対策
アメリカの結核対策
ノルウェーの結核事情
サンフランシスコ市の結核対策
オランダの結核対策
世界の結核対策
ストップ結核パートナーシップ理事会(2010年10月,南アフリカ)の報告(「複十字」臨時 2011.5号)
TBキャップの貢献と展望
WHOストップ結核戦略の実施方法
今結核対策がおもしろい:世界への日本の貢献
2006年3月24日世界結核デーテーマが決定
世界の結核問題にいかに関わるべきかー国際協力の課題と実践― 雑誌「結核」より
世界の結核対策への日本の貢献
ストップ結核パートナーズフォーラム
世界の結核対策の現状
世界の結核流行と対策
結核対策パートナーシップ
接触者健診‥‥ ・結核の接触者健康診断の手引き 改訂第5版 2014.3
  結核の接触者健康診断の手引き 第5版 (修正を青色表示)
  結核の接触者健康診断の手引き 第5版 (白黒印刷用)
  表15 厚生労働省への報告書(指定様式)
 ・接触者健診の手引き(第5版)の主な改正点(「複十字」No.357 2014.7月号)

母子結核発生事例を通して〜保健所の取り組みについて〜(「複十字」No.336 2010.11月号)
小児結核の対策について(「複十字」臨時 2011.5月号)
小児における潜在性結核感染症治療のクオンティフェロン®TB-2G応答に及ぼす影響 雑誌「結核」より
改正感染症法に基づく 結核の接触者健康診断の手引き 2008.6.改訂3版
結核感染診断法クォンティフェロン®TB-2Gを用いた外国人集団における集団感染疑い事例の検討 雑誌「結核」より
接触者検診CDCガイドライン
接触者検診
家族内感染
潜在性結核感染 結核感染の診断 をご覧下さい。
     

タ行
大学(医学部) 結核の制圧と医科大学12
 たばこ(喫煙)‥ 厚生労働省が受動喫煙防止対策強化に乗り出す!(「複十字」No.372 2017.1月号)
受動喫煙のない日本をめざす委員会 東京都知事小池百合子氏宛に要望書(「複十字」No.371 2016.11月号)
スモークフリー日本のビジョン実現のために〜たばこ対策に関する国際シンポジウム開催〜(「複十字」No.370 2016.9月号)
2020年に向けて受動喫煙防止法制定を目指す −2016年世界禁煙デー記念イベント開催−(「複十字」No.369 2016.7月号)
5月31日は世界禁煙デーです/結核予防会の禁煙ポスターが出来ました!(「複十字」No.368 2016.5月号)
東京都たばこ医師会のタバコ対策、受動喫煙のない日本をめざす委員会(「複十字」No.367 2016.3月号)
「喫煙に関する少年法適用年齢引き下げに反対の声を」(「複十字」No.365 2015.11月号)
「東京オリンピック・パラリンピックを”禁煙都市”で迎えるには」(「複十字」No.363 2015.7月号)
「次世代をタバコの害から守るために」第24回日本禁煙推進医師歯科医師連盟学術総会を開催して(「複十字」No.362 2015.5月号)
タバコ対策に関する東京都医師会・東京都薬剤師会・東京都看護協会の取り組みと「東京都知事宛要望書について〜無煙都市東京オリンピック・パラリンピック開催を目指して〜」健康日本21推進全国連絡協議会 第8回たばこ分科会(「複十字」No.358 2014.9月号
     
 TBアーカイヴ・・・ 〜結核に縁(ゆかり)の地歴訪〜第9回「元村松晴嵐荘病院, 現茨城東病院」(「複十字」No.369 2016.7月号)
〜結核に縁(ゆかり)の地歴訪〜第8回「東京都江東区砂町」−企画展「石田波郷と清瀬」を訪ねて-(「複十字」No.366 2016.1月号)
新しくなった野口英世記念館を訪ねて(「複十字」No.364 2015.9月号)
〜結核に縁(ゆかり)の地歴訪〜第7回「福島県会津若松市」−松平家御廟・御薬園-(「複十字」No.364 2015.9月号)
「結核予防映画アーカイヴ」の紹介(「複十字」No.363 2015.7月号)
第2回結核ゆかりの地ツアー −保生園(新山手病院)−(「複十字」No.363 2015.7月号)
刀根山病院を訪ねて-設立当時を振り返る- 青木 純一(「複十字」No.358 2014.9月号)
刀根山病院を訪ねて 島尾忠男(「複十字」No.358 2014.9月号)
桜映画社の「結核予防」映画10作品について‐結核予防会の保存と活用事業に協力して‐
(「複十字」No.357 2014.7月号)
高原のサナトリウムに足跡を残した著名人たち(「複十字」No.351 2013.7月号)
途上国の結核対策 世界の結核事情(7)グローバルファンドの世界での結核対策への取り組み(「複十字」No.372 2017.1月号)
結核を生きる 結核との10年におよぶ長い闘い―ミルドレッドさんの場合―(「複十字」No.371 2016.11月号)
世界の結核事情(6)ミャンマーにおける結核対策支援(「複十字」No.371 2016.11月号)
世界の結核事情(5)結核対策へもジェンダー視点を(「複十字」No.370 2016.9月号)
カンボジア国プレィヴエン州ピアレン医療圏結核診断体制強化プロジェクト−2年間の外務省草の根無償資金協力による活動を振り返って−(「複十字」No.369 2016.7月号)
世界の結核事情(4)フィリピンの結核対策について(「複十字」No.369 2016.7月号)
世界の結核事情(3)パプアニューギニアにおける結核対策の現状と課題(「複十字」No.368 2016.5月号)
世界の結核事情(2)アフガニスタンにおける結核対策の現状と課題、グローバルファンド第5次増資準備会合開催、アフリカ・ザンビアでの新たな結核対策プロジェクト(「複十字」No.366 2016.3月号)
住民の力で結核ゼロを目指す!-ザンビア共和国 プロジェクト活動報告−(「複十字」No.363 2015.7月号)
隠れた患者を見つける村落ボランティアの活躍(カンボジア)(「複十字」No.360 2015.1月号)
中国遼寧省瀋陽市における「結核移動セミナー」(「複十字」No.359 2014.11月号)
中国遼寧省瀋陽市胸科医院における結核実験室技術指導(「複十字」No.359 2014.11月号)
RJPIによるマニラ首都圏での結核対策向上事業,2008年〜2014年(「複十字」No.359 2014.11月号)
ミャンマー結核患者発見強化に挑む(「複十字」No.357 2014.7月号)
カンボジア結核対策への日本の貢献(「複十字」No.349 2013.3月号)
フィリピン都市貧困地区における結核対策支援事業(「複十字」No.341 2011.11月号)
WHO西太平洋地区高まん延国結核担当官会議報告「複十字」(No.341 2011.11月号)
ザンビアでの結核予防会の国際協力活動について「複十字」(No.339 2011.7月号)
結核菌検査の国際的人材育成とその成果 雑誌「結核」より
マニラ首都圏都市貧困層における結核対策プロジェクト視察
「フィリピン結核対策プロジェクト」活動の歩み
対策支援の動向(海外)
結核菌検査の精度管理プロジェクト
開発途上国におけるDOTS(直接監視下治療法)をモデルとしたプライマリヘルスケア体制確立に関する研究」 
住民主体の健康づくり:熱帯医学の知のモラル バングラデシュにおける医療協力20年の経験より
   日本国際保健医療学会雑誌より
東地中海地域の結核
ザンビア便り12 , 3 , 4 , 5
インドネシア
首都ジャカルタ都市部における結核支援活動の10年間の成果
パキスタン
ネパール (無事成功裏に開かれたカトマンズ会議 ネパールにおけるDOTSの歩み
・ミャンマー (ミャンマー連邦における結核実態調査(X-ray撮影支援)に参加して
フィリピン
カンボジア
 ・結核予防会カンボジアプロジェクト
 ・カンボジア結核予防会発足
 ・カンボジアの結核実態調査に参加して
 カンボジア全国結核実態調査−肺結核有病率と罹患率の推定−
・バヌアツ(バヌアツにおけるDOTSの強化
DOTS戦略 長崎県の薬局DOTS展開に向けた取り組み(「複十字」No.372 2017.1月号)
富士保健所の保健師が対面式DOTSに徹する理由と,その有効性の証明〜日本リウマチ学会及び日本結核病学会での発表を終えて〜(「複十字」No.370 2016.9月号)
日本版DOTS−これまで,そして,これから(「複十字」No.370 2016.9月号)
松戸市薬剤師会における薬局DOTSの現状について「複十字」No.366 2016.1月号)
「地域DOTSを円滑に進めるための指針」について「複十字」No.364 2015.9月号)
山谷の結核にかかわって40年「複十字」No.358 2014.9月号)
都におけるDOTS支援員研修制度について「複十字」No.358 2014.9月号)
新宿区保健所における結核対策  雑誌「結核」より
結核治療中断を防ぐために何が必要か?  雑誌「結核」より
結核治療成績の新コホート判定方式に影響を与える因子の検討  雑誌「結核」より
結核発生動向調査結果を用いた地域DOTSの効果の評価 雑誌「結核」より
船橋市地域DOTS事業の実際と課題〜地域DOTSにおける保健所の役割〜
道北地域における広域での服薬支援体制づくり
結核予防婦人会と連携したDOTSの試み
DOTS
全国コホート観察による患者管理の評価
DOTS世界戦略に日本はどう取り組むべきか
世界中に広がるDOTS
世界から見た日本の結核対策
21世紀の結核戦略―根絶に向けてー
服薬支援研修マテリアル1 , 2
特別対策推進事業 特対事業報告
平成11年度全国結核対策特別促進事業集
平成12年度全国結核対策特別促進事業集
平成13年度全国結核対策特別促進事業集
平成14年度版全国結核対策特別促進事業

ナ行
日本の結核対策 岡山晴れ晴れDOTS手帳導入による薬剤師の関わり(「複十字」No.371 2016.11月号)
個別患者支援計画に基づく高齢結核患者の支援(「複十字」No.369 2016.7月号)
地域における結核患者の地域包括ケア体制の構築〜地域連携型服薬ノートの導入を通して〜(「複十字」No.368 2016.5月号)
行政と連携した奈良感染管理ネットワークの活動(「複十字」No.367 2016.3月号)
保健所の結核対策における結核分子疫学の役割-(「複十字」No.365 2015.11月号)
地域とつくる!高齢者施設の結核対策 -高齢者施設結核対策ガイドライン・結核啓発媒体の作成を通じて-(「複十字」No.364 2015.9月号)
外国人結核患者に対する大阪府の取り組み〜医療通訳事業〜(「複十字」No.363 2015.7月号)
岡山県結核医療相談・技術支援センターにおける医療関係者支援(「複十字」No.362 2015.5月号)
地域の薬局・薬剤師による薬局DOTSについて 〜地域薬剤師会の取り組み〜 (公財)小田原薬剤師会(「複十字」No.361 2015.2月号)
品川区薬局DOTS〜もっと!薬剤師を有効活用してみませんか!〜(有)クリーン薬局 
 品川区保健所における薬局DOTSの取り組み
(「複十字」No.360 2015.1月号)
結核院内(施設内)感染対策の手引き(平成26年度版)について
(「複十字」No.359 2014.11月号)
川崎市における接触者健診の経験から 川崎市多摩区役所保健福祉センター
(「複十字」No.359 2014.11月号)
地域の薬局・薬剤師との連携最前線 秋田県秋田中央保健所・長崎県県央保健所(「複十字」No.357 2014.7月号)
水戸保健所管内におけるINH(イソニアジド)耐性結核患者の発生と地域課題への対応(「複十字」No.356 2014.5月号)
精神科医療機関における結核集団感染事例への取り組み 東京都西多摩保健所(「複十字」No.354 2014.1月号)
小児結核研修会の開催について  山梨県(「複十字」No.351 2013.7月号)
地域DOTSにおける服薬支援者増加にむけての保健所の役割〜介護保険関係機関への聞き取り調査より〜(「複十字」No.350 2013.5月号)
・神戸市での結核菌分子疫学調査における保健師の取り組み  神戸市保健所(「複十字」No.349 2013.3月号)
東京都における若年層結核の実態とその対策  東京都感染症対策課(「複十字」No.348 2013.1月号)
結核の再治療事例について  埼玉県狭山保健所
(「複十字」No.346 2012.9月号)
結核対策パラダイムシフト -低まん延状況下の対策-(「複十字」No.337 2011.1月号)
わが国の結核対策の現状と課題「日本公衆衛生雑誌」より転載
( 1)「わが国の結核対策の歩み」 青木 正和
( 2)「結核対策のフレームワーク」 島尾 忠男
( 3)「世界日本の結核の疫学と課題」 石川 信克
( 4)「結核対策における都道府県、保健所の役割と課題」 阿彦 忠之
( 5)「結核菌の分子疫学研究の現状と課題」 御手洗 聡
( 6)「潜在性結核感染症の感染診断と発病予防の現状と課題」 鈴木 公典
( 7)「結核予防ワクチンの開発状況とその応用の可能性」 岡田 全司
( 8)「最近の結核診断・治療の現状と課題」 重藤 えり子
( 9)「結核対策の及ばない人々に対する対策 あいりん地区における実践活動から」 高鳥毛 敏雄
(10)「低まん延時代の結核対策の保健・医療組織と人材育成の課題」 加藤 誠也
(11)「結核の発生動向調査−これまでとこれから」 大森 正子
(12)「結核対策の新たな戦略−Stop TB Partnership−」 森 亨


U結核サーベイランスを用いた対策評価  雑誌「結核」より
罹患構造の変化に対応した結核対策の構築に関する研究
結核予防法の廃止と新感染症法への統合 結核対策を後退させないために
新たな結核対策の技術と展望 雑誌「結核」より
世界ストップ結核パートナーシップのなかでの日本の結核対策
結核診査協議会は有効に機能しているか? 雑誌「結核」より
医療費公費負担制度
適正医療
結核対策に於ける病院と保健所との連携
日本に於ける結核必要病床数算定についての検討 雑誌「結核」より
結核を取り巻く環境変化と診療報酬改善の必要性

ハ行
ハイリスクグループ
第一健康相談所における外国人結核診療の現状と課題−(「複十字」No364 2015.9月号)
外国人結核相談室から12-結核治療終了後の健診A−(「複十字」No361 2015.2月号)
外国人結核相談室から11-結核治療終了後の健診−(「複十字」No359 2014.11月号)
外国人結核相談室から10-患者さんからの質問2(潜在性結核感染症)(「複十字」No357 2014.7月号)
刑事施設における結核対策の手引き   参考様式1,2(P41〜45):Word
FCTC(たばこの規制に関する世界保健機関枠組条約)とは(「複十字」No340 2011.9月号)
寸劇「結核ってなに?」”劇団なか”の取り組み「複十字」(No.341 2011.11月号)
渋谷区における結核対策の取り組みについて「複十字」(No.3 2010.9月号)
徳島保健所における外国人健診の取り組みについて(「複十字」No.337 2011.1月号)
社会的弱者の結核ー人間の安全保障の視点からー  雑誌「結核」より
青中年期結核罹患率の地域差に関する研究 雑誌「結核」より
新宿区保健所における結核対策  雑誌「結核」より
結核治療中断を防ぐために何が必要か?  雑誌「結核」より
就業状況別結核罹患率の推定と背景の検討 雑誌「結核」より
結核感染診断法クォンティフェロン®TB-2Gを用いた外国人集団における集団感染疑い事例の検討 雑誌「結核」より
結核サーベイランスから見た職場の結核の疫学的動向 雑誌「結核より」
職場の結核の疫学的動向―看護師の結核発病リスクの検討― 雑誌「結核より」
外国語版服薬手帳の紹介
研究班総括研究報告「都市部における一般対策の及びにくい特定集団に対する効果的な感染症対策に関する研究」 平成14〜16年度 総合研究報告書、 主任研究者:石川信克
外国語版患者紹介状(サンプル) PDF file Word file (改編される場合は、パソコンに一旦保存してからお使い下さい)
外国人向け結核パンフレット「ひょっとして結核?!結核についてもっと知りたいあなたへ」 英語 韓国語 中国語 (いずれも日本語付き)
老人保健施設入所者の結核対策−リスクマネージメントの視点で− 雑誌「結核より」
免疫抑制剤
生物学的製剤と結核発症への対応−関節リウマチの場合−(「複十字」No.351 2013.7月号)
ハイリスクグループ
抗TNF阻害薬と結核発病
免疫抑制宿主における結核発病防止
BCG(予防接種)
予防接種(BCG)
解説:コッホ現象への対応について 
PDFファイル:コッホ現象への対応について
BCG東京株の抗結核薬剤感受性について
CD-ROM「BCG接種」〜正しい接種技術と評価の方法
研究班総括研究報告「小児結核及び多剤耐性結核の予防、診断、治療における技術開発に関する研究」 平成15〜17年度、 主任研究者:森 亨 
BCGの歴史:過去の研究から何を学ぶべきか

BCG
BCG接種の副作用
BCGの効果
BCGワクチン
直接BCG接種とコッホ現象
コッホ現象−BCG直接接種に関連して−
BCG基礎研究の過去、現在、未来
BCG接種の利益とBCG接種により結核感染の判断が困難になる不利益の比較分析 雑誌「結核」より
BCGワクチンのありかた 雑誌「結核」より
乳幼児のBCG接種
BCG接種の確実・安全な実施を
非(
定型)結核性抗酸菌症 先天性IL-12/IFN-γ経路異常の患者から長期に渡って分離されたMycobacterium porcinumの細菌学的性状 雑誌「結核」より
Mycobacterium aviumタイピングにおけるVariable Numbers of Tandem Repeats (VNTR)法とRestriction Fragment Length Polymorphism(RFLP)法の有用性の比較  雑誌「結核」より
非(定型)結核性抗酸菌症
MAC
M.avium complex症
M.kansasi症
2症例から細菌学的に同定されたMycobacterium heckeshornenseについて雑誌「結核」より
rpoB遺伝子と16S rRNA解析による抗酸菌同定の試み 雑誌「結核」より
日本に於けるHIV感染抗酸菌症の実態
皮膚から分離されたMycobacterium shinshuenseの細菌学的検討 雑誌「結核」より
Cephem 薬およびCarbapenem薬の臨床分離株 M.abscessusに対する感受性 雑誌「結核」より
服薬支援 規則的服薬
服薬率
服薬支援者研修マテリアル1 、 2

マ行
免疫学的検査 結核の血液検査キットに対するWHOの勧告について -QFTとの違い-(「複十字」No.340 2011.9月号)
Interferon-gamma release assays(IGRAs)の研究課題
・小児における潜在性結核感染症治療のクオンティフェロン®TB-2G応答に及ぼす影響
雑誌「結核」より
結核感染診断法クォンティフェロン®TB-2Gを用いた外国人集団における集団感染疑い事例の検討 雑誌「結核」より
抗酸菌免疫研究の動向 1997-2005 雑誌「結核」より
結核菌感染におけるサイトカインの役割に関する研究 雑誌「結核」より
抗結核防御の免疫機構
・免疫検査科

ヤ行
薬剤耐性結核 多剤耐性結核の外科治療(「複十字」臨時 2011.5月号)
超多剤耐性結核に対抗する計画(MMWR)
日本の慢性排菌結核患者におけるMDR-TB・XDR-TBの薬剤感受性試験結果  雑誌「結核」より
バクテックMIGT960結核菌薬剤感受性検査用ミジットシリーズ (MIGT AST)および小川標準法によるイソニアジド低濃度薬剤感受性検査の判定不一致に関する検討 雑誌「結核」より
リファンピシン耐性イソニコチン酸ヒドラジド感受性結核症の治療成績 雑誌「結核」より
研究班総括研究報告「小児結核及び多剤耐性結核の予防、診断、治療における技術開発に関する研究」 
平成15〜17年度、 主任研究者:森 亨 
世界の多剤耐性結核の治療システムを学ぶ−ラトビア訪問
耐性菌
多剤耐性
多剤耐性結核
未治療耐性
薬剤感受性試験
薬剤耐性結核とは
多剤耐性結核の治療成績 雑誌「結核」より
多剤耐性結核の耐性化過程の検討 雑誌「結核」より
イソニコチン酸ヒドラジド耐性結核が多剤耐性となる危険について 雑誌「結核」より
再発結核における薬剤耐性 雑誌「結核」より
多剤耐性結核の制圧のためにーデンバーの経験からー
外来性再感染も含む多剤耐性結核菌による院内集団感染事例について
多剤耐性結核菌による再感染事例の報告を読んで
多剤耐性結核治療
予防接種(BCG)
予防内服
  BCG(予防接種) をご覧下さい。
結核感染の治療 をご覧下さい。

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