国際会議報告
* 筆者所属・役職は掲載時点のものです。

2017年
 第6回国際結核肺疾患予防連合アジア太平洋地域学術大会(APRC2017)発表のあらまし(2)
 「世界結核終息戦略」(End TB Strategy)第一の柱 〜統合された患者中心の結核治療(ケア)と予防〜 (複十字誌376号 2017.9)結核予防会 国際部

 世界の結核研究の動向(5)
 「Pasteur Course 2016-2017:Tuberculosis」研修風景 (複十字誌377号 2017.11) 木 明子(結核予防会 結核研究所 抗酸菌部)

 第26回結核予防及び胸部疾病日中友好交流会議
 旧交を温め、世代交代の進んだ交流会 (複十字誌377号 2017.11)鈴木 修治(宮城県結核予防会)
 規模に圧倒された交流会議 (複十字誌377号 2017.11)奥村 昌夫(結核予防会 複十字病院)

 第6回国際結核肺疾患予防連合アジア太平洋地域学術大会(APRC2017)発表のあらまし(1)
 「世界結核終息戦略」とWHO西太平洋地域ワークショップ 〜結核のないアジア太平洋地域−肺の健康向上への歩みを早めよう〜 (複十字誌376号 2017.9)結核予防会 国際部

第17回結核戦略・技術諮問グループ(STAG-TB: Strategic Technical Advisory Group for Tuberculosis)会議 (複十字誌376号2017.9)山田 紀男(結核予防会 結核研究所 国際協力・結核国際情報センター長)

 世界の結核研究の動向(4)
 2017年TSRUに参加して (複十字誌375号 2017.7) 内村 和広(結核予防会 結核研究所 臨床・疫学部)

 第6回国際結核肺疾患予防連合アジア太平洋地域学術大会
 第6回APRC2017東京に参加して〜印象記〜 (複十字誌375号 2017.7) 永田 容子(結核予防会 結核研究所 対策支援部)
 APRC2017 ポスターセッションに参加して (複十字誌375号 2017.7) 石井 英子(学校法人河原学園)
 桜の花の下での「結核終焉」の集い (複十字誌375号 2017.7) ・ 珮君(台湾 衛生福利部疾病管制署)

 世界の結核研究の動向(3)
 キーストンシンポジウム「New Developments im Our Basic Understanding of Tuberculosis」に参加して (複十字誌374号 2017.5) 瀬戸 真太郎(結核予防会 結核研究所 生体防御部)

第4回日経アジア感染症会議開かれる
 -新たな産官学連携による日本のイニシアチブを目指して− (複十字誌374号 2017.5) 石川 信克(結核予防会 代表理事)

 世界の結核研究の動向(2)
 国立シンガポール大学結核研究プログラムSPRINT-TB:南アフリカのコホートからアジアの結核へ (複十字誌373号 2017.3) 貫和 敏博(結核予防会 常務理事)

 2016年
 第25回結核予防及び胸部疾病日中友好交流会議報告
 「結核対策の共同研究を目指して」 (複十字誌372号 2017.1) 前川 眞悟(結核予防会 事業部長)
 「日中両国の専門家が手を携えて共に努力する」 (複十字誌372号 2017.1) 孫 穎(中国瀋陽第十人民医院 院長)

 世界の結核研究の動向(1)
 EMBO conference "Tuberculosis 2016: Interdisciplinary research on tuberculosis and pathogenic mycobacteria"に参加して (複十字誌372号2017.1) 瀧井 猛将(結核研究所 抗酸菌部副部長)

 第47回国際結核・肺疾患予防連合(The UNION)肺の健康世界会議(2016/10/26-29, 英国・リバプール)
 「分子生物学的アプローチが世界の結核対策に貢献するという認識」 (複十字誌372号 2017.1) 慶長 直人(結核研究所 生体防御部長)
 「タバコと耐性菌に立ち向かう」 (複十字誌372号2017.1) 河津 里沙(結核研究所 臨床・疫学部)

第16回結核戦略・技術諮問グループ(STAG-TB: Strategic Technical Advisory Group for Tuberculosis)会議 (複十字誌370号2016.9)岡田耕輔(結核予防会 理事・国際部長)
WHO西太平洋事務局結核対策官会議(2016/3/1-4フィリピン・マニラ) (複十字誌368号2016.5) 加藤誠也(結核研究所 副所長)
第41回結核サーベイランス研究会(TSRU)−ロンドンにて開催(2016/4/4-6 (複十字誌368号2016.5) 大角晃弘(結核研究所 臨床・疫学部長)
 アジア・ストップ結核パートナーシップ・フォーラム(2016/3/14-15東京) (複十字誌368号2016.5) 森 亨(結核研究所 名誉所長)
 2015年
 日米医学協力計画50周年記念式典から(2016/1/11-12米国・ベセスダ市) (複十字誌366号2016.3) 森 亨(結核研究所名誉所長)
 新しい取り組みに向かって,さらなる複十字シール募金を -カンボジアスタディツアーに参加して思うこと- (複十字誌366号2016.3) 藤井惠子(山口県結核予防婦人会)
 第46回国際結核・肺疾患予防連合(UNION)肺の健康世界会議(2015/12/2-6南アフリカ・ケープタウン)
  「テーマ:新しい課題,2015年以降の肺の健康」 (複十字誌366号 2016.1) 下内 昭(結核研究所主幹,大阪市西成区役所 結核対策特別顧問)
  「次世代の短期併用レジメン開発に向けた世界の動向」 (複十字誌366号2016.1)土井教生(結核研究所生体防御部 主任研究員)

 第24回結核予防及び胸部疾病日中友好交流会議(2015/10/13-18中国藩陽市,長春市) 藩陽市胸科院とのTB-LAMPを用いた共同研究及び参加記録 
  (複十字誌366号2016.1) 岡田耕輔(結核予防会 理事・国際部長),鈴木修治(宮城県結核予防会健康相談所興生館所長) 

 日中韓結核対策ワークショップ−情報交換の必要性を再確認− (複十字誌365号 2015.11)  加藤誠也(結核研究所 副所長)
 第15回結核戦略・技術諮問グループ(STAG-TB :Strategic and Technical Advisory Group for Tuberculosis)会議
   (複十字誌364号 2015.9)  岡田耕輔(結核予防会 国際部長)

 2015年TSRUに参加して〜50周年・第40回の記念開催〜
    (ジュネーブ)(複十字誌363号 2015.7)  内村 和広(結核研究所臨床・疫学部 疫学情報室長)



2014年
 ポスト2015年世界結核戦略のめざすもの-第45回国際結核・肺疾患予防連合(UNION)肺の健康世界会議から
     (バルセロナ)(複十字誌360号 2015.1)  大角 晃弘(結核研究所臨床・疫学部)


   
本当の結核まん延状況を知る為には?世界の結核有病率調査 泉 清彦(結核研究所臨床・疫学部)
    刑事施設の結核対策シンポジウムに参加して 河津 里沙(結核研究所臨床・疫学部)
 国際研修のネットワークを感じた国際会議(Regional meeting of National TB control program managers and partners会議に参加して)
 (2014/11/10-14 ニューデリー/インド)(複十字誌360号 2015.1)
   平尾 晋(結核研究所 国際協力・結核国際情報センター)
 第1回西太平洋地域WHO協力センター・フォーラム(First Regional Forum of WHO Collaborating Centres in the Western Pacific)参加報告 (2014/11/13-14 マニラ/フィリピン)(複十字誌360号 2015.1)
     木 明子(結核研究所抗酸菌部)
 第14回結核戦略・技術諮問グループ(STAG-TB:Strategic and Technical Advisory Group for Tuberculosis)会議に参加して
     (ジュネーブ)(複十字誌358号 2014.9)
     岡田 耕輔(結核予防会 国際部長)

TSRU Meeting 2014参加報告(国際結核サーベイランス研究会)
     (2014/3/19-21 ハノイ/ベトナム)(複十字誌356号 2014.7)
     山田 紀男(結核研究所 国際協力・結核国際情報センター センター長)

2013年
第38回国際結核サーベイランス研究会(TSRU) ベルンにて開催
     (2013/5/15-17 ベルン/スイス)(複十字誌351号 2013.7)
     石川 信克(結核研究所所長)
国際結核肺疾患連合(Union)のアジア太平洋地区会議(Asian Pacific Regional Meeting)
  「新しい技術とアプローチの最適な使用について」
    (2013/4/10-13 ハノイ/ベトナム) (複十字誌351号 2013.7)
     吉山 崇(複十字病院診療主幹)
 
2009年
国際結核肺疾患連合世界(略称The Union)カンファレンス報告
    (2009/12/3-7 メキシコ/カンクン)
    下内 昭(結核研究所副所長)


第2回国際結核肺疾患連合(The Union)のアジア太平洋地域学会
   (2009/9/9-12/北京)  
    下内 昭 (結核研究所副所長) ・ 吉山 崇(同企画主幹/複十字病院診療主幹)
 

世界の多剤耐性結核対策への政治的取り組み強化を呼びかける
   (2009/4/1-3/北京)   
    石川 信克(結核研究所所長)

第3回ストップ結核パートナーズフォーラム開催
   (2009/3/23-25 リオデジャネイロ/ブラジル)   
    加藤 誠也(結核研究所副所長)

女性が結核対策にどう貢献できるか?タイ国チェンライ地方ワークショップに参加して
  (2009/02.12タイ・チェンライ)  
   堀井 直子(結核研究所国際協力部)


 2008年
Stop TB partnership 調整理事会
  (2008/10.28-29 ダルエスサラーム/タンザニア)  
   加藤 誠也(結核研究所副所長)

世界基金理事会オブザーバー参加報告
  (2008.11.7-8 ニューデリー/インド)  
   杉山 達朗(結核研究所国際協力部副部長)

ザンビアJAZ-ACTIVE プロジェクトの紹介
  (ザンビア現地事務所)  
   カエベタ 亜矢(結核予防会国際部)

第39回国際結核肺疾患連合会議に参加して
  (International Union Against Tuberculosis and Lung Disease)(2008/10.16-20 パリ)  
   西山裕之 他(結核予防会)

国際エイズ会議(2008/8/3-8、メキシコシティ)参加報告  
   島村 珠枝(東京大学大学院医学系研究科)
    2008/8/3〜8
タイ国チェンマイ県におけるUNAIDS理事会開催  
   堀井 直子(結核研究所国際協力部)
    2008/4/23〜25
国際結核シンポジウム開かれる「世界の結核の征圧:アジアからアフリカまで」  (東京・国連大学)
   下谷 典代(結核研究所国際協力部)
    2008/7/24〜25
国際結核シンポジウムに国際研修生と共に参加して  (東京・国連大学)
   杉山 達朗(結核研究所国際協力部副部長)
    2008/7/24〜25
結核サーベイランス研究会(TSRU)に参加して  (フィンランド・ヘルシンキ)
   山田 紀男(結核研究所国際協力部長)
    2008/4/2〜4/4
 
2007年
南東アジア地域結核対策責任者会議でダッカを訪問して (バングラデュ・ダッカ)
   石川 信克(結核予防会結核研究所 所長)
    2007/12/3〜12/6
IUATLD報告   (ケープタウン)
   岡田 耕輔(結核予防会結核研究所国際協力部企画調査科)大室 直子(結核予防会国際部)
    2007/11/ 8〜11/12
世界の結核対策は、今   (ジュネーブ)小野崎 郁史(結核予防会結核研究所 国際協力部長)
    2007/ 6/ 7〜 6/ 21
Tuberculosis Surveillance Research Unit(TSRU)
及びTB Bacteriology Pperational Research Neeting 報告
   (オランダ・スヘーフェニンヘン)
   御手洗 聡(結核予防会結核研究所 抗酸菌レファレンスセンター 細菌検査科長)
    2007/4/2〜 6
「クォンティフェロンは結核感染の疫学を書き換えるか」
  インターフェロンγアッセー世界シンポジウム(カナダ,2月)から
   (カナダ・バンクーバー)
   森  亨(結核予防会結核研究所 名誉所長)
    07/2/21〜22
 
2006年
IUATLD報告   (パリ)御手洗 聡(結核予防会結核研究所 抗酸菌レファレンスセンター細菌検査科長)
    2006/10/31〜11/4
第16回国際エイズ会議参加報告 (カナダ・トロント)劔 陽子(結核予防会国際部)
    2006/8/13 〜18
東アジア地域でのエイズ対策 (北京)島尾 忠男(結核予防会顧問・エイズ予防財団会長)
    2006/7/10 〜11
結核予防会職員として 今後を考える国際研修に参加して  (ワシントンD.C.)小原 尚美(結核研究所国際協力部企画調査課)
    2006/7/8 〜11
TSRU 2006 (結核サーベイランス研究会) フィールド研究の必要性を実感 (北京)山田 紀男(結核予防会国際協力部企画調査科長)
    2006/4/5 〜 7
 
2005年
第23回IUATLD ER カンボジア結核予防会も初参加し、成功裡に行われた(パキスタン)吉山 崇(複十字病院第一診療部付部長)
    2005/ 9/25〜28  
第36回国際結核・胸部疾患連合肺の健康世界会議報告(パリ)大角 晃弘(結核研究所研究部)
    2005/10/18〜22  
JICA/ストップTBパートナーシップ共同セミナー (東京)文責 編集部 The Global Plan to Stop Tuberculosis(2006-2015)
    2005/ 8/ 31
第7回アジア・太平洋地域エイズ国際会議報告 (神戸)野内 英樹(結核研究所研究部HIV結核プロジェクトリーダー)
    2005/ 7/ 1〜5
アドボカシー活動国際大会参加報告 (アメリカ)加藤 誠也(結核研究所研究部長)
    2005/ 7
TSRU2005年会合報告 (パリ)下内 昭(大阪市保健所医務監)
    2005/ 3/ 30〜4/ 1
HIV/AIDSは結核の問題 (世界銀行東京開発ラーニングセンター:於)編集部
    2005/ 3/ 24
第3回WHO東南アジア地域結核対策会議に参加して (インド)大菅 克知(結核予防会国際部)
    2005/ 2/ 8〜11
 
2004年
WHO西太平洋地域中国結核対策高級レベル会議 (中国)森 亨(結核研究所長)
    2004/12/13〜15
第35回IUATLD(国際結核肺疾患予防連合)年次総会 (パリ)和田 雅子(結核研究所研究主幹)
    2004/10/28〜11/1
これからの結核対策にはさらに社会動員が必要 (バンコク)石川 信克(結核研究所副所長結核予防会国際協力部長)
    2004/ 9/17〜19
TSRU(結核サーベイランス研究会)2004年会合報告 (ジュネーブ)山田 紀男(結核研究所国際協力部企画調査科長)
    2004/ 3/31〜4/2



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Updated 10/02/16