研究班報告

結核研究所職員が携わった研究班の報告を紹介しています。
* 筆者所属・役職は報告書作成時点のものです。

                           
罹患構造の変化に対応したサーベイランスの運用と対策評価
平成20年 分担研究者:大森正子

   「罹患構造の変化に対応した結核対策の構築に関する研究」 
平成20年度 総括研究報告書、 研究代表者:石川信克


   「結核菌に関する研究」 
平成20年度 総合研究報告書、 主任研究者:加藤誠也


   「エイズ抗酸菌症治療のための新しい化学療法システムの開発」 
平成16〜18年度 研究成果発表抄録、 主任研究者:森 亨


「小児結核及び多剤耐性結核の予防、診断、治療における技術開発に関する研究」 
平成15〜17年度 総合研究報告書、 主任研究者:森 亨


「結核菌検査とくに薬剤感受性検査の信頼性に関する研究」 
平成15年 分担研究者:御手洗聡

(「小児結核及び多剤耐性結核の予防、診断、治療における技術開発に関する研究」(主任研究者 森 亨)の平成15年度分担研究報告)


「開発途上国におけるDOTS(直接監視下治療法)をモデルとしたプライマリヘルスケア体制確立に関する研究」 
平成15〜17年度、 主任研究者:須知雅史


「都市部における一般対策の及びにくい特定集団に対する効果的な感染症対策に関する研究」 
平成14〜16年度 総合研究報告書、 主任研究者:石川信克


Updated 09/11/12