国内会議報告
* 筆者所属・役職は掲載時点のものです。


2016年
第75回日本結核病学会総会 (複十字No.372 2017.1)
    ・次世代の健康社会実現のための公衆衛生人材育成  谷掛 千里(大阪府藤井寺保健所)
    ・結核集団発生の対策に関する自由集会に参加して  島村 珠枝(結核研究所保健看護学科)

第91回日本結核病学会総会報告 (複十字No.369 2016.7)
    ・日本の将来の抗酸菌症を見据えて何をすべきか 医療スタッフの抗酸菌症卒後教育−よりよいチーム医療を求めて− 
                                                             瀧井 猛将(結核研究所抗酸菌部)
第21回国際結核セミナー・平成26年度全国結核対策推進会議報告 (複十字No.368 2016.5)
    ・第21回国際結核セミナー「結核低まん延時代の患者発見対策」  市村 康典(千葉大学医学部附属病院)
    ・世界結核デー記念フォーラム 「ストップ結核ジャパンアクションプランの実現に向けて」見聞録  佐藤 利光(結核予防会事業部)
    ・平成27年度全国結核対策推進会議に参加して  柴田 ふじみ((前)山形県立保健医療大学)

2015年
第74回日本公衆衛生学会総会報告(複十字No.366 2016.1)
    ・日本公衆衛生学会総会に参加して  西畑 伸二(長崎県対馬保健所)
    ・結核集団感染に関する自由集会に参加して   太田 正樹(結核研究所対策支援部)

平成27年度結核予防技術者地区別講習会実施報告(複十字No.365 2015.11)

第20回国際結核セミナー・平成26年度全国結核対策推進会議報告(複十字No.362 2015.5
    ・第20回国際結核セミナーに参加して  ア 仁(国立国際医療研究センター)
    ・世界結核デー記念フォーラム 参加報告   久場 睦夫(国立病院機構沖縄病院)
    ・平成26年度全国結核対策推進会議に参加して  河内 佑介(奈良県医療政策部保健予防課)

2014年
第73回日本公衆衛生学会総会報告(複十字No.360 2015.1)
    ・結核根絶に向けた最終章-「連携と協働」の視点より-  小林 雅與(栃木県県南健康福祉センター)
    ・結核集団発生の対策に関する自由集会に参加して     末永 麻由美(結核研究所対策支援部)

平成26年度結核予防技術者地区別講習会実施報告(複十字No.359 2014.11)
第19回国際結核セミナー・平成25年度全国結核対策推進会議報告(複十字No.356 2014.5
    ・第19回国際結核セミナーに参加して  池田 雄史(京都市下京保健センター)
    ・世界結核デー記念フォーラム 参加報告   知念 真樹(沖縄県保健医療部健康長寿課)
    ・平成25年度全国結核対策推進会議に参加して  長谷川 麻衣子 (長崎県県南保健所)

2013年
第18回国際結核セミナー・平成24年度全国結核対策推進会議報告(複十字No.350 2013.5
    ・第18回国際結核セミナーより「高リスク群の結核対策」  岡田 耕輔(結核研究所 国際部)
    ・世界結核デー記念フォーラム 参加報告   田多良 佳代(宮崎県延岡保健所)
    ・平成24年度全国結核対策推進会議に参加して  仲宗根 正(沖縄県宮古福祉保健所)

2012年
第17回国際結核セミナー・平成23年度全国結核対策推進会議報告(複十字No.344 2012.5
    ・第17回国際結核セミナーに参加して  相田 一郎 (北海道帯広保健所)
    ・世界結核デー記念フォーラム 参加報告   鈴木 宣子 (川崎市健康福祉局健康安全室)
    ・平成23年度全国結核対策推進会議に参加して  坂本 佳穂 (国立病院機構 青森病院)

2011年
第16回国際結核セミナー・平成22年度全国結核対策推進会議報告(複十字No.339 2011.7
    ・第16回国際結核セミナーに参加して     鈴木公典 (財団法人ちば県民保健予防財団)
    ・世界結核デー記念フォーラム 参加報告   鈴木公典 (財団法人ちば県民保健予防財団)
     青木正和先生記念フォーラム
    ・平成22年度全国結核対策推進会議に参加して  宮川隆美 (青森県八戸保健所)

2010年
第15回国際結核セミナー・平成21年度全国結核対策推進会議報告(複十字No.330 2010.5
    ・第15回国際結核セミナーに参加して  藤川健弥 (国立病院機構 刀根山病院)
    ・世界結核デー記念フォーラム 参加報告   松原史朗 (名古屋市中村保健所)
    ・平成21年度全国結核対策推進会議に参加して  工藤恵子 (武蔵野大学 看護学部)


2009年                      
2008年度フィルム評価会報告と評価会の改編について(複十字No.329 2009.9)
2008.12.11〜
尾形 英雄 (結核予防会胸部検診対策委員会 精度管理部会長 複十字病院副院長)
第14回国際結核セミナー・平成20年度全国結核対策推進会議報告 (複十字No.327 2009.5)
    ・第14回国際結核セミナーに参加して  糸数 公(沖縄県福祉保健部)
    ・エイズ合併結核患者の全体像とは    〃    (   〃       )
    ・平成20年度全国結核対策推進会議に参加して  山中 徹(国立病院機構 熊本南病院)
東京都世界結核デー記念講演会を実施して (複十字No.327 2009.5) 
   浦川 美奈子(東京都福祉保健局)  2009年2月25日/東京都
第67回日本公衆衛生学会報告 結核集団発生の対策は今  (「複十字No.325 2009.1 )
   桑野 隆史(福岡市博多区保健福祉センター・健康課健康づくり係長)  2008年11月5〜7日/福岡市

2008年
日本、中国、韓国における結核分子疫学担当者会議開催報告 (「結核」vol.82 No.12 December 2007 ) 
前田 伸司(結核研究所) 2008年2月

ストップ結核パートナーシップ推進議員連盟総会報告「結核のない世界」を目指して
 (複十字No.323 2008.9)
五味 俊也(日本リザルツ)/H20年6月24日・東京
ストップ結核ジャパン(Stop TB Japna)アクションプラン
〜結核の征圧に向けた国際協力に関する官民パートナーシップ〜 H20年7月24日  (複十字No.323 2008.9)
   
「第83回結核病学会総会印象記」 (複十字No.322 2008.7)
  大森 正子(結核研究所研究部主任研究員)
H20年4月23日〜第83回日本結核病学会総会・東京
  
  今結核対策がおもしろい:世界への日本の貢献 (複十字No.322 2008.7)nbsp;
  H20年4月23日〜日本結核病学会総会公開シンポジウム  複十字編集部
   
平成19年度フィルム評価会報告 (複十字No.322 2008.7)
  尾形 英雄(結核予防会複十字病院副院長)
H19年12月13日〜
   
「結核集団発生の対策に関する自由集会」に参加して  (複十字No.319 2008.1)
河合ゆみ(松山市保健所地域保健課感染症対策担当主査)
H19年10月24日〜第66回日本公衆衛生学会

2007年
集団感染事例への新技術の応用  −自由集会開催−(複十字No.313 2007.1)
今井 勝彦(富山市保健所保健予防課 結核・感染症係 主査)
H18年10月25日〜第65回日本公衆衛生学会

2006年
肺がん検診ガイドライン公開フォーラム 肺がん検診の適切な方法と評価を確立するために (複十字No.311 2006.9)
(複十字誌編集部)

2005年
第64回日本公衆衛生学会総会(複十字No.306 2005.11)
小林 典子(結核研究所対策支援部長)
H17年9月14日〜16日に行われた第64回日本公衆衛生学会総会の報告
2005世界禁煙デー記念シンポジウム
  「たばこ規制における保健医療専門家の役割」 (複十字No.304 2005.7) 
H17年5月31日に行われた2005世界禁煙デー記念シンポジウムにおいて「たばこ規制における保健医療専門家の役割」
に関しての講演およびパネル討論についての報告
第63回日本公衆衛生学会総会(複十字No.301 2005.1)

・「地域に根ざした公衆衛生活動」をテーマに、充実した学会が開催される
 村下 伯(島根県健康福祉部薬事衛生課感染症グループリーダー) 

・新しい時代に即した集団感染への対応を −自由集会開催−
 小室俊子(島根県松江健康福祉センター医事・難病支援グループ主幹) 

公衆衛生学会総会における結核関連演題の報告と、
結核研究所主催「結核集団発生の対策に関する自由集会」報告

2004年
新しい試みが豊富に!〜地元・京都での学会印象記〜 (複十字No.295 2004.1)
今井 弘行(京都市左京保健所長)
H15年10月22日〜24日に行われた第62回日本公衆衛生学会総会の報告

結核の自由集会IN京都 ―結核集団発生の対策に関して― (複十字No.295 2004.1)
中野 静男(結核研究所対策支援部放射線学科長)
H15年10月22日〜24日に行われた第62回日本公衆衛生学会総会の報告

2002年
「平成13年度フィルム評価会報告」 (複十字No.286 2002.7)
尾形 英雄(結核予防会複十字病院第一診療部長)
2001年12月に行われた結核予防会胸部検診対策委員会精度管理部会フィルム評価会を報告する。

第77回日本結核病学会総会 (複十字No.286 2002.7)
2002年、第77回日本結核病学会総会は4月16,17日、日本都市センター会館で行われた。会長講演及び海外から招聘した演者の講演・シンポジウムの要旨を紹介する。
会長講演「社会と結核」
森 亨(結核研究所長)
招請講演「現代の薬剤耐性結核の問題とそのコントロールについて」
御手洗 聡(結核研究所疫学研究部臨床学科)
招請講演「21世紀のアジア結核制圧戦略」
大角 晃弘(結核研究所国際協力部企画調査科)
シンポジウム「アジアの結核」
須知雅史(結核研究所国際協力部副部長)

2000年
大阪の結核(複十字No.274 2000.7)
−その現状と対策にむけて〜よっしゃ やりまひょ まかしとき〜−
複十字編集部
2000年4月結核病学会におけるシンポジウム

Updated 2016/04/08